2024年3月のJPNIC Blogアクセス数Top 10

2024年3月のJPNIC Blogアクセス数Top 10は、コラムが2本ランクインしました。それも含めて定番記事と新規記事が5本ずつと、バランス良く読まれたようです。
2024年3月のJPNIC Blogアクセス数Top 10は、コラムが2本ランクインしました。それも含めて定番記事と新規記事が5本ずつと、バランス良く読まれたようです。
2024年4月14日(日)から17日(水)の4日間、バルバドス・ブリッジタウンにおいて、ARIN 53ミーティングが開催されます。今回のARIN 53ミーティングで議論される予定の、8件の提案内容についてお伝えします。
2024年2月21日〜3月1日、バンコクにて開催された APRICOT2024 / APNIC57。ここではその模様を写真とともにお伝えしていきます。
2024年2月のJPNIC Blogでは、不動の定番になりつつあるWHOIS関係記事に加えて、イベントのレポートと、技術的な解説記事に人気がありました。
JPNICのメールマガジン「JPNIC News & Views」では、毎年1月の定期号の特集にて、インターネットの最先端で活躍しているJPNIC理事/監事が考えるその年のインターネットキーワードをお届けしています。今回は、「2024年のインターネットキーワード」としてお届けした内容をご紹介します。
2024年1月のJPNIC Blogアクセス数Top 10は、RIRの安定運用に関するエントリがトップとなりました。前月に引き続き、コラムが3本ランクインしています。
ICANNが公開している技術政策文書シリーズの中からRSSAC028 Technical Analysis of the Naming Scheme Used For Individual Root Serversと、その勧告に基づいた調査レポートであるRSSAC028 Implementation study reportをご紹介します。
メールマガジンで配信したインターネットに関するコラムを、このブログでもご紹介しています。2024年3月は、株式会社Jストリームの鍋島公章さんにお書きいただきました。インターネットの健全性を把握するために、大手アプリケーション事業者(OTT)で計測されているQoEをインターネット関係者全体で共有することで、インターネット全体の最適運用につなげていくことを提唱なさっています。
2023年11月上旬にチェコ・プラハで開催された第118回IETFミーティングについて、本稿ではHackathonの様子やResearch Group (RG)における次世代ネットワーク・ルーティングプロトコルの議論についてご紹介します。
メールマガジンで配信したインターネットに関するコラムを、このブログでもご紹介しています。2023年12月は、2023年11月中旬に開催したInternet Week 2023のプログラム委員としてご協力いただいた、株式会社ミライコミュニケーションネットワークの田中温子さんにお書きいただいたコラムでした。多くの方々に支えられて成り立つインターネット。田中さんも、そのお一人です。エンジニアであることを享受なさっている田中さんのお姿は、とても爽快です。