『インターネット白書2021(ポストコロナのDX戦略)』発刊!アーカイブには2020年版を追加!
インターネットの動向を取りまとめた年鑑である『インターネット白書』。最新版『インターネット白書2021』が発行されました。また、2020年版は、無料バックナンバーサービス「インターネット白書ARCHIVES」に公開されました。ぜひご利用ください!!
インターネットの動向を取りまとめた年鑑である『インターネット白書』。最新版『インターネット白書2021』が発行されました。また、2020年版は、無料バックナンバーサービス「インターネット白書ARCHIVES」に公開されました。ぜひご利用ください!!
メールマガジンで配信したインターネットに関するコラムを、このブログでもご紹介しています。今月は、Internet Week 2020のプログラム委員をお務めいただいた辰巳智さんに、特徴的であった2020年大晦日をはじめとする昨今のトラフィック傾向から見えることについてお書きいただきました。
春はAPRICOT/APNICミーティング、秋にはAPNICミーティングの開催地はいったいどうやって決定されるのでしょうか?どのように決められているかをご紹介します。
IETFミーティングへの日本からの参加者が10年前から徐々に減ってきています。IETFは、さまざまな分野のプロトコルについて、多くの国の優れた技術者が切磋琢磨している場でもありますので、参加人数の減少は、日本の技術力を持 […]
2020年12月、JPNICブログではプライバシーに関連する記事がアクセス数1位となりました。
英国のEU離脱(Brexit)に伴い、.euドメイン名の登録が維持できなくなることについて触れています。
メールマガジンで配信したインターネットに関するコラムを、このブログでもご紹介しています。12月は、Internet Week 2020のプログラム委員であり、配信チームとしてオンライン開催を支えていただいた、株式会社ブロードバンドタワーの青山尚暉さんに、その舞台裏についてお書きいただきました。
各地域のIPアドレス・AS番号分配ポリシーに関する提案や議論から、2020年のIPアドレス・AS番号の割り振り/割り当てに関する動向を振り返ります。
2020年11月のJPNICブログアクセス数Top 10は、例年通りInternet Weekの記事が複数ランクインしました。そして、DNS関連の記事は根強い人気です。
Internet Week 2020は、2020年11月17日から11月27日のうち7日間、完全オンライン配信にて開催しました。その配信をどのように行ったのかについて、実際に配信を行ったなかで見えてきた課題点なども交えながら解説いたします。