2019年12月のアクセス数Top 10
12月は珍しく、Top 10のほとんどを12月のエントリが占めました。例外は根強い人気のDNS flag dayとDNS over HTTPS、それに10月のコラムです。季節柄、Internet Week 2019の記事も2本、ランクインしました。「APNIC武者修行」も人気が高いようです。
12月は珍しく、Top 10のほとんどを12月のエントリが占めました。例外は根強い人気のDNS flag dayとDNS over HTTPS、それに10月のコラムです。季節柄、Internet Week 2019の記事も2本、ランクインしました。「APNIC武者修行」も人気が高いようです。
2020年1月22日(水)から1月24日(金)までの3日間、北海道札幌市で開催されるJANOG45 Meetingでは、ブースを出展して、IPアドレスなど番号資源に関するよろず相談会を開催します。ぜひお立ち寄りください!!
昨年11月下旬に開催したInternet Week 2019から早1ヶ月半が経ち、最後のプログラム委員会が開催され、IW2019のレビューが行われました。活発な意見交換もあり、早くもInternet Week 2020に向けて動き始めています。
ここ1ヶ月半ほどインターネット関係者の間で大きな議論となっている、ISOCによる.orgのレジストリであるPIRの売却案について、その内容や論点などを公開情報に基づいて解説します。
応募受付中の、ICANN67(2020年3月、メキシコ・カンクン)とAPRICOT 2020(2020年2月、オーストラリア・メルボルン)のための国際会議参加支援プログラムに関する詳細です。
APNICでのトレーニングに参加している、JPNIC職員による報告記事の第3弾です。前回のServiceチームに続いて、今回はBusinessチームとDevelopmentチームについてご紹介します。
メールマガジンで配信したインターネットに関するコラムを、このブログでも紹介しています。今月は、JANOG (JApan Network Operators’ Group)で会長をお務めになっている、平井則輔さんによるコラムです。JANOG運営にどのような想いで関わってきたのか、その熱い想いが語られています。
各地域のIPアドレス・AS番号分配ポリシーに関する提案や議論から、2019年のIPアドレス・AS番号の割り振り/割り当てに関する動向を振り返ります。
APNICでは国別で活動するNIR職員を招き入れ、IPアドレスレジストリとしての業務やAPNICの業務について理解を深めるためのトレーニングを行っています。この度、JPNIC職員が12月の約1ヶ月間、トレーニングに参加することになりましたので、その様子をお伝えします。報告第2弾の今回は、APNICのServiceチームの業務についてご紹介します。
11月はやはりと言うべきか、IW2019関連の記事が上位を占めました。とはいえ定番記事も相変わらずの人気です。